このブログでは、安倍政権に対して批判的な記事を多く載せてきました。
安倍内閣の閣僚たちは、無教養かつ品格を欠き、大臣としての立場をわきまえることなく、トンデモ発言を公の場繰り返してきました。
暴言の数々は、その人格が要職に値しない事を如実に物語っています。
安倍でんでん政権の大臣たちは呆れるほどの低能ぶりをさらけ出しており、良識や社会性の未発達を自ら証明しています。
明らかに、一般の大人のレベルには到達していない者ばかりです。
独裁的な人間が総理大臣というトップ職に就くと、自分よりレベルが低い人物しか大臣に抜擢しません。
これは一般の会社でもよく見られることで、有能な人材は活かされることなく、組織はバカによって支配されます。独裁国家・独裁組織の限界を表しています。
このような堕落した雰囲気を何の疑問も無く受け入れている空気があるならば、日本は当分浮かばれないでしょう。
戦前回帰へまっしぐらです。
自分を失わず、空気に流されず、希望を持ちつつ、悪夢が連続する日本で生きるのは並大抵のことではありません。
過去2年位の閣僚暴言・醜態の数々を写真で振り返りたいと思います。参考にしてください。
こちらは北朝鮮版の喜び組です。
以上